乱れ雲


目次 みだれ髪 乱れさく花 「み」の章 「凡例」

書誌情報と目次

乱れ雲〔A〕

判型頁数造本関連書影
B6判209頁茶色ハードカバー乱れ雲[A]書影
著者伝佐藤紅緑
発行金精堂
刊年奥付は昭和二年四月五日になっているが、
昭和二十七年頃と思われる
注記
第一章  たそがれ
第二章  深更
第三章  眞晝
第四章  夕顏
第五章  故郷
第六章  湯の宿
第七章  かけおち
第八章  覺醒
第九章  避暑
第十章  嵐
第十一章 雨の日
第十二章 密會
附録[雲雨集秘要略]

乱れ雲〔B〕

判型頁数造本関連書影
四六判237頁

著者神田稀一
発行巫山房
刊年昭和四年七月十日
注記
《奥の院痴羅利 参》

乱れ雲〔C〕

判型頁数造本関連書影
B6判209頁
乱れ雲[C]書影
著者巫山亭主人夢輔
発行金精堂
刊年昭和二年四月五日(実際は昭和二十七年頃)
注記附録も含め本文は「乱れ雲[A]」と
同一の版を使用している

乱れ雲〔D〕

判型頁数造本関連書影
菊判88頁ガリ版 四目綴乱れ雲[D]書影
著者
発行
刊年戦前
注記
(1)たそがれ 〜 (6)湯の宿

乱れ雲〔E〕

判型頁数造本関連書影
四六判210頁ガリ版(茶色インク)乱れ雲[E]書影
著者
発行
刊年
注記
小見出し無しで 一 〜 十二

乱れ雲〔F〕

判型頁数造本関連書影
B6版207頁
乱れ雲[F]書影
編者巫山主亭人夢輔
発行東都 金精堂藏版
刊年昭和二年四月(戦後?)
注記
第一章  たそがれ
第二章  深更
第三章  眞晝
第四章  夕顏
第五章  故郷
第六章  湯の宿
第七章  かけおち
第八章  覺醒
第九章  避暑
第十章  嵐
第十一章 雨の日
第十二章 密會
附録[雲雨集秘要略]

みだれぐも

判型頁数造本関連書影
B6170頁ガリ版(黒インク)アンカットみだれぐも 書影
著者
発行作品社
刊年昭和三十年十一月
注記

同系統本「花の亂咲 前編」
同系統本「花亂咲」
同系統本「みだれ白ぎく」

梗概


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